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PRAISE - COFFEE - 豊中TIPOGRAFIAさんで珈琲修行

去る6月18日、豊中市の珈琲屋さんCafe do BRASIL TIPOGRAFIAさんで開かれたアイス珈琲教室に行ってきました。あいにくの雨でしたが素晴らしい内容に大満足♪

2_店_480
2_まめ_480

TIPOGRAFIA(チッポグラフィア)さんは兵庫県豊中市阪急豊中駅からほど近いところにある音楽と映画と珈琲豆を愛する(と私は解釈している)店主が経営されているお店です。今回何故、神戸から豊中までわざわざ出かけたかと言いますと、実は前々からちゃんとしたプロに珈琲のてほどきを受けたかったのですが、どうも巷で開催されている珈琲教室は信用できない気がして...このチッポさん、実はツイッターでフォローさせていただいているのですが、その呟きっぷりから「この人ならあこぎなことはしないだろう」と感じ、今回の教室に参加させていただくことに決めました。店主は私と同い年ですし...今回の記事ではそのチッポさんのお店と珈琲教室の一部をお伝えします...

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店に入るとまずなにやらイエローサブマリーンのようなものがあります...お、お前は何者だ!と身構えしてしまいました(焙煎機かなw)。そしてその横手からトイレに続く場所には、なんとメイプルソープの写真が!これは1993年に滋賀県立近代美術館で開催された展覧会の時に入手されたものだそうですが、実は私もこの展覧会には行っていたのです!すれ違っていたかもしれませんし、足を踏んづけていたかもしれません。

4_マシン_480
5_壁_480

上は奥のカウンターから見た景色。ここで教室は開かれました。珈琲マシンや調理器具の類がきちんと並んでいました。きちんと並んでいるものは大好きです。そして下はそのカウンタに座って振り向いたところの景色です。ブラジル音楽が本当にお好きなんですね。

ここからいよいよ本題の珈琲教室報告です。内容はものすごくおおまかに言いますと、アイス珈琲の様々な作り方と秘儀の伝授(実際に目の前で作ってもらえます)と飲み比べ、次いでホット珈琲の淹れ方の説明・披露、そして自分の好きな豆を二種選んでの実践トレーニングです。

7_アイスいれます_480

何種類ものアイス珈琲を披露していただき味見をさせていただきました。写真はよく普通の喫茶店でとられている方法だと思うのですが「直接冷却」用の珈琲をいれていただいているところです。グリーンのTシャツが店主さまです。この方法、倍の濃さに珈琲を作って単純に氷で冷やすというもの。言ってはなんですが、まずかったです...

8_整列_480
9_同時冷却_480

この日は7通りのアイス珈琲を制作・試飲しました!カウンターにずらっと並んだカップが可愛いでしょ。その7通りとは:(1)直接冷却:濃い目の珈琲に氷を直接投入、(2)間接冷却:外側或いは内側から間接的に熱い珈琲を冷やす。(1)はまずかったのにこの方法だとびっくりするくらい美味しく!(3)水出しその1:プロが使用する水出し用の器具にて長時間かけて水で抽出。結果的には他とは比べ物にならないくらい、やはり、これが一番美味しかったです、(4)水出しその2:家庭でもできる水出し珈琲、(5)アイスアメリカーノ:エスプレッソの水割り。これはお勧めできません。インスタント珈琲を水で溶いたよう...、(6)エスプレッソをシェイカーでシェイク:(5)とは違い薄めずにシェイカーに氷とともにエスプレッソを入れてシェイク。まったく同じマシン同じ豆で作ったのに(5)よりずいぶんと美味しくなります、(7)直接同時冷却(写真下):珈琲の抽出と冷却を同時に行なうものです。この日は専用のポット(写真下)を使われていました。相当美味しかったです(2のプロ水出しを除くとこれが一番かな)。しかしながら技術と経験と勘が要るようで素人にはなかなか...

ここまでくると結構お腹もごぼごぼ。店主さんは「あまり飲むと気持ちが悪くなりますよ」と気遣ってくれましたが、違いをみるために頑張ってごくごく飲みました!本当に驚いたのは、すべて同じ豆なのに淹れ方によってかくも味が違うのかということ。長時間を要する水出し以外は目の前で豆をひいていただいたので確実に同じ豆です。ほんと、びっくりしました。私が気に入った(家ですぐに出来そうな)のは間接冷却と水出しでした。でも水出しは器具(よくお店で売っている水出し用ポットですね、うちにもあります)のサイズによってはムラが出るそうなのであまり美味しくいれられないかも。小さめのほうが良さそうです。

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ここでこの日教えていただいたその間接冷却の秘儀を。濃い目にいれた(この濃い目のレイショはきちんと教えてくださいます)珈琲の粗熱をとったあと、大き目の容器に氷水をはってそこにポットに入れた珈琲を入れて冷やすのですが、家庭用の冷蔵庫の製氷能力ではこの氷はとてもじゃないけどおっつきません。そこで登場するのがペットボトル氷です!この方法、「ブログで公開してもよござんすか?」と問い詰めたところOKと許可がおりましたのでここに大公開いたします(奥様、必見!)。と、大袈裟に書きましたが、なんのことはない、500ミリリットルのペットボトルのラベルもはがして綺麗に綺麗に洗い水を満タンにつめ、冷凍庫で凍らすだけです。かちかちに凍ったら、粗熱をとった珈琲ポットにこれを直接どぼんとつけるだけです(写真上)。あっというまに適温に冷えて、氷を入れて冷やしたもの(1)の50倍くらい美味しいアイス珈琲ができあがります。注意していただきたいのは、直接ボトルが珈琲につかりますので、ボトルはよく洗ってジップロックなどの綺麗な袋に入れて冷凍してください。肉や魚類と接触するといけませんからね。

アイス珈琲について一通りの説明試飲等等が終わったあとにはホット珈琲の淹れ方。お手本を披露していただいた後、自分の好みの豆を店頭販売のものより二種類選んで自分で淹れます。私はマンデリンリントンと前から名前が気になっていたドミニカバニーを選びました。店主さん曰く、苦めがお好きならドミニカバニーはばしゃばしゃですよ、と。確かに。苦味がなくて好みと正反対でした。逆にマンデリンリントンは初めて飲みましたが苦味があって重厚でとても美味しかったです。私って入れ方上手いかも~と思ってしまいました....

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講義が終わるとお土産のコーノ式フィルターとペーパーが頂けます!コーノ式、前から興味があったのですごく嬉しいです♪コーノ式は円錐形のフィルターを使用するのですが、穴ではなく紙の円錐の先から珈琲が出るので他の一つ穴式や三つ穴式よりもよりネルドリップに近いものが得られるそうです。

この日の一番の収穫はやはり実際にプロが淹れるドリップ式のてほどきを受けられたことと淹れ方による味の驚愕の違いを実際に比べられたことですが、それに加え、同い年の方がこうやって同じ関西で好きな音楽を聴きながらこんなに誠実にお商売をなされてるんだということでなんだかとても元気が出たことです。残念なのは、お店の看板商品チッポドッグを食べてみたかったのですが、気の弱い私はついに言い出すことができなかったことです...アイス珈琲教室は7月9日にも開催されます。2000円はとても安いです。あほみたいにしぶちんの私が言うのですから絶対に安いです!美味しい珈琲に興味がある方は是非。こんなチャンスそうないよ。



Cafe do BRASIL TIPOGRAFIA
大阪府豊中市本町6-7-7(阪急宝塚線豊中駅より徒歩5分)
お店のWeb Site:http://www.tipografia.sakura.ne.jp/
店主のブログ(毎日の商品説明なども):http://tipografia.blog99.fc2.com/



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PHOTO - LOST in AKASHI - 明石公園の不思議なブタ猫たち

理由あって明石公園なんぞを探検してみました。しかしそこは予想外の猫ワンダーランドであったのでした。(2011年6月10日。お天気:曇りのち小雨 NikonD3100手持ち撮影)

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これはもちろん明石ではありません。出発はいつでも元町からです。今日の恋雅亭はざこばさんですね。神戸市中央区元町通3丁目神戸風月堂風月堂ホール恋雅亭 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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JR元町から明石までは片道380円!高いですね。神戸から乗ると290円ですが、それに気付いたのは帰りの電車で。明石公園のお堀には亀さんがようけいました。東灘区などの東神戸よりも明石のほうがなんとなく私には地元感があります。プラネタリウムが大好きで子供の頃はよく行きました。明石市明石公園お堀の亀 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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と、のんきなことを言っていられたのもそこまで。ちょっとこわい目をした猫さんがお出迎え。明石市明石公園の猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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猫さんの守る森は鬱蒼と茂りちょっと不気味でさえありました。でも森の中を駆け回る猫さんたちに狂喜!明石市明石公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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再度さきほどの猫さんが。こちらをじっと見据えて無視こそしてはいないのですが、何か言いたげでした。明石市明石公園の猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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さらに奥へ進むとさらに不気味に... 明石市明石公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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別の猫さんがこちらですよと明るい方を教えてくれたかどうかは知らんけど、とにかく明るいほうへ。明石市明石公園の猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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明るいほうでは集団で猫さんがくつろいでいました。でもやはりみんな肥えています。明石市明石公園の猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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左目が半分つぶれ(?)てて、めばちこの時の自分に似ているような気がしました。肥えちゃあいないけど... 明石市明石公園の猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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この子は何事があろうと悠然と構えていました。ま、何事もなかったのですが。私がカメラで至近距離に寄る以外は。明石市明石公園の三毛猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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きっとこの赤いコーンについていったら帰れるのだわ... 明石市明石公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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ということで無事元町に帰ってきました。帰りは神戸駅でおりたので290円です。神戸市中央区元町通3丁目神戸風月堂風月堂ホール恋雅亭 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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しかしながら南京町の路地にどこかで見たような赤いコーンが...!まだ旅は終わっていなかったのでしょうか... 中央区元町通1丁目南京町の路地 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G




■おわり■




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PRAISE - CINEMA - Stay Alive! - 本橋成一監督「ナージャの村」

元町映画館にて公開中の『ナージャの村』を観てきました。86年のチェルノブイリ原発事故によって汚染され立ち退き地区に指定されたベラルーシ共和国ゴメリ州ドゥヂチ村。村は事故後地図上から消され、外部の人間は許可証がないと入れません。『ナージャの村』は立ち退き要請後もそこに住み続ける6家族の生活を映した作品です。

Naja.jpg

本作品は写真家である本橋成一氏の作品だけあって映像が美しい。社会派ドキュメンタリーにありがちな拳をつきあげるような叫びやあからさまな問題提議も一切ない。大地とともに静かに生きる人々の姿が四季を通して映し出される。

村の人々は(ある1シーンのみを除いて)原発事故に対する不満を一切口にしない。映画の冒頭、「人間が汚染した大地をどうして私たちが見捨てることができようか」という文字が画面に映し出される。村民が事故を起こしたわけではない。しかもドゥヂチ村の住民は原発の恩恵をまったく受けていなかったという。それなのに、彼らは事故への不満や憤りを口にするどころか、この事故を大地に対する人類全体の責任としてとらえているようにも見える。彼らにとって自分たちが生まれた故郷の大地とは自分でもあり、自分も大地の一部なのであろう。故にそこを離れるか離れないかということは、そこが汚染されているかいないかという問題に左右されるようなことではないのであろう。村民の一人ニコライは言う:「天国はいらない。故郷をくれ」

作品に登場する人物の中でとりわけ私が気に入ったのが老婆チャイコ・バーバである。彼女は放射能汚染に対する不安や不満は一切口にしない(或いは、まったく気にしていない様子である)。彼女は日々自分たちを生かしてくれる野菜や山羊のミルクや馬や季節の移り変わりのほうが心配でしようがないようだ。自分の家で飼っている耕作用の馬が行方不明になったと半泣きになっておろおろするバーバ。台所で子猫に話しかけるバーバ。山羊のシロから毎日コップ一杯のミルクをもらい嬉しそうなバーバ。傑作シーンは、ミルクを毎日出してくれるシロが死んだとき「シロの遺骸を外に置いておいたら犬に食べられてしまった。かわいそうに...」と哀しみに暮れるバーバに対し、息子のチャイコ(名前が紛らわしいですね)は「でも犬は満腹だ」と言い捨てる。そしてこのくだりは二度繰り返される。コントのような会話で笑ってしまうのだが、どんないきものも命を頂いて生きているのだなという現実をこの村の人たちは意識せずにわかっているのだと考えさせられるシーンである。


現在日本でもこの村と似たような状況(そして展開次第では今後同じ道をたどる可能性もゼロではない)にある町や村がいくつもあります。政府が強制避難区域に指定した地域にあって冷静にその指示に従い避難した人々、指定に従わず(それぞれの事情があり)残った人々、指定区域でなくても自主的に避難した人々。このような人々に対して補償のあり方が異なってはいけないということを政府は理解すべきでしょう。とった行動は違うにせよ、失ったものは結局同じなのですから。本作品『ナージャの村』を責任ある立場の人間に是非見てもらいたいと思うのですが、今の政府にこの美しい作品の底にある静かで繊細な叫びや哀しみがわかる人は果たしているのかな?とも思ってしまいました。(まあ、大連立やら原発問題やらで映画など見てはくれないでしょうが...)


最後に本作品で私が最も好きなシーンを。
春が近い冬のある日、雪に覆われた畑を前にチャイコ・バーバは大地に話しかける:
「暖かくなったら 仕事にとりかかろう。タマネギ、ライムギ、キュウリ、じゃがいも。暖かくなったら 種を蒔こう」



「ナージャの村」
製作:1997年 日本・ベラルーシ
企画・監督:本橋成一
製作総括:鎌田實
製作:神谷さだ子、小松原時夫
撮影:一之瀬正史
語り:小沢昭一


私的評価:★★★★★ 90点
ポレポレタイムス社HP: http://movies.polepoletimes.jp/nadya/
神戸・元町映画館公式HP: http://www.motoei.com/


ココB_488
写真:映画を観た後のセルフポートレイト。神戸市中央区下山手通4丁目ココシュカ跡で

*こちらの記事は新映画サイト『KOBE Day for Night 神戸で映画を』に引っ越しました。そちらのサイトもあわせてよろしくお願いします(2011年10月23日)


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PHOTO - THE ALLEY CATS in MOTOMACHI - 中山手通の猫たち

先日に引き続き週末の元町です。このノラ猫たちはここでいっつもこうやって仲良くゴロゴロしています。(2011年6月5日。お天気:爽やかな晴れ NikonD3100手持ち撮影)

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ここには大抵六匹ほどのノラ猫がいます。以前は一日中ゴロゴロしていたのですが、ついこの前からここで工事が始まってしまいまして、日中はどこかに移動せざるを得ないようです。この二匹は比較的大人しくてあまりごそごそしません。神戸市中央区中山手通3丁目の空き地の猫 AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G VR



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一方、こちらの子たちは落ち着きがなく、なんやかんやしていました。右の豚ねこちゃんなんて顔つきからしていちびっています。中央区中山手通3丁目の空き地の猫 AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G VR



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お、ヨガの猫のポーズだ!と思ったけど、膝の伸び具合が少し違うかな... でもよく考えると猫がとるポーズは全て猫のポーズとも言えます。中央区中山手通3丁目の空き地の猫 AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G VR



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「また明日ね」と立ち去りましたが、あちらは「明日も来るんかいな」という雰囲気でした... 中央区中山手通3丁目の空き地の猫 AF-S DX NIKKOR 55-300mm f/4.5-5.6G VR




■おわり■




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PHOTO - ON WEEKEND - 週末三宮元町『卑猥な大根買い占める』

週末の三宮元町はパトロールの甲斐あって一見平和でしたが、それでも小さな事件は発生していました。(2011年6月4/5日。お天気:爽やかな晴れ NikonD3100手持ち撮影)

B_大根BW_488

元町駅東口を山側へ少し昇ったところにある菜食レストラン前にとんでもない大根が!どうしても、あの「ヒワイな大根買い占める♪」を歌わずにはおれません。ああ、なんと幼稚な私... 5日神戸市中央区北長狭通4丁目 VEGETABLE DINING 農家前の大根 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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ここからは4日の土曜日です。幸せそうなカップルが路地で結婚式(?)を。嗚呼平和哉。中央区下山手通2丁目トアイーストの路地 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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しかし、平和はそう長くは続きませんでした!生田川手前で謎の地下壁画発見!この液体は血なのでしょうか... 中央区小野柄小野柄地下道 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



ライナー_488

少し西へ戻って来て、みんな大好きダイエーです。西側のエスカレータから見るポートライナーの線路が好きなんです。中央区雲井通6丁目ダイエー三宮駅前店よりポートライナー線路を見おろす AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



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牛丼屋さんが犇くダイエー山側の通りです。なぜかパチンコ屋さんと牛丼屋さんと放置自転車はセットであることが多いような気がするのですが... 中央区雲井通6丁目ダイエー三宮駅前店山側 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G





壁画ひき_230

■おわり■





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CapeDaisee

AUTHOR : CapeDaisee

Born and live in KOBE, JAPAN.
Love Hanshin Tigers, beer and cute tiny things.

神戸市出身・在住 女性
御多分にもれずタイガースファン。
何かを作るのが好きなので そして仕事と家事に忙殺されぬよう ジャムを煮たり写真をとったりしています。おうちで作るジャムのおいしさと神戸のいいところを伝えられれば幸いです。
好きな映画や本や音楽やモノやコトについても時々書いています。
でも最近は写真ばっかりだな...

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