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PHOTO - MOTOMACHI on a Holiday - 元町は相変わらず・・・

ゴールデンウイークの2日目なので我が町元町の安全を確認しに近所をふらふらしてきました。(2011年4月30日。NikonD3100手持ち撮影。お天気:晴れ時々曇り)

元町駅488

ここの写真は既に何枚も撮っているのですが...でも通るたびに気になるんです。自転車が並んでるでしょ。神戸市中央区北長狭通 JR元町駅東口 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



ココシュカ488

このお店の写真も何度か掲載しました。なんと中がからっぽで看板もありません!どういうことなのかはまだよくわかりませんが。実は一度も中には入ったことはないんです。でもとても可愛らしいアンティーク雑貨をおいていらっしゃいました。水色の外壁がとても素敵で好きだったのに... 神戸市中央区下山手通4丁目鯉川筋沿いココシュカ AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G




■おわり■



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PHOTO - GREEN GREEN! - 山田町も山の街も緑だらけ

神戸の六甲山の裏側、北区を歩いてきました。人がほとんど歩いていなくて不思議な場所です。(2011年4月29日。NikonD3100手持ち撮影。お天気:晴れ)

1043はっぱ488

これは何の畑でしょうか、よくわかりません。とにかく一面の緑がまぶしかったです。神戸市北区山田町東下 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



0918箕谷ベンチ488

神戸電鉄箕谷駅までは三宮からバスが出ています。片道430円。神戸高速鉄道でいくと元町から510円ですので、このほうが速くて安いわけです。箕谷駅は小さい頃によく利用しました。まさかとは思っていたのですが、無人駅になっていました!神戸市北区山田町下谷上神戸電鉄箕谷駅 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



0914箕谷駅488

駅の周り(そして山田町全体)はたんぽぽだらけでした。神戸市北区山田町下谷上神戸電鉄箕谷駅 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1001山田森488

箕谷駅から市バスに乗って西下、坂本方面まで。人の気配がまったくありません!でも草の匂いがほんものでした。神戸市北区山田町西下 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1416山の街駅488

帰りはバスに乗らずに箕谷駅まで徒歩。80分ほどかかりました。そこからお隣の山の街へ。この駅もまたしても無人...神戸市北区緑町神戸電鉄山の街駅 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1453とびだし488

駅から谷上の弓削牧場を目指します。途中、新たに開発されたような住宅地を抜けていきましたが、ここにも人はおらず、この奇妙な「とびだし注意ぼうや」がいたる所に!神戸市北区広陵町 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1529牛舎488

50分ほど歩いて弓削牧場に到着。この牛たちのお乳で作ったソフトクリームを食べて大満足。このソフトクリーム、牧場で販売しているのはなんと年間でゴールデンウィークとお盆のみとのこと。ラッキーでした。きっと日頃の行いのおかげだ...神戸市北区山田町下谷上西丸山弓削牧場 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1613ゆげ488

弓削牧場は観光施設ではありませんのでお弁当などの持込は禁止です。また、あらゆる牧草が動物の飼料となるため、草地には入ってはいけません。神戸市北区山田町下谷上西丸山弓削牧場 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1656たにがみ488

次いで弓削牧場から谷上駅を目指します。途中で迷子になって、犬に散歩をさせていたご婦人に訊くと「歩くの~!?」と。歩きました。でもここも50分ほどで行けました。神戸市北区山田町下谷上谷上駅近く AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G




■おわり■



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PHOTO - FLOWER and CATS again - 離宮公園の花と兵庫の猫

目を癒そうと離宮公園植物園をふらついてきました。森の緑がとても気持ちが良かったです。(2011年4月24日。NikonD3100手持ち撮影。お天気:晴れ時々曇り)

1557ピンク488

離宮公園の入園料は大人400円子供200円。コープの組合員証があれば10%引きです。子供が遊ぶには良い場所です。神戸市須磨区東須磨神戸市立須磨離宮公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1423自転車488DD

離宮公園にはJR須磨海浜公園駅又は山陽月見山駅から歩いていきます。JRの駅をおりてすぐ、なんか自転車がステージに並んでるようで可愛かったので... 須磨区JR須磨海浜公園駅北 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1442離宮公園_488

緑がいっぱい!でもすぐ横は高速道路なんですがね。須磨区東須磨神戸市立須磨離宮公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1448がざにあ488

ここからはしばし目を癒してくださいませ...須磨区東須磨神戸市立須磨離宮公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1449チョコ488D

チョコレートコスモス 須磨区東須磨神戸市立須磨離宮公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1553スイレン488

スイレンの池 須磨区東須磨神戸市立須磨離宮公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1448ピンク488

何でしょう?デイジーの仲間かな?須磨区東須磨神戸市立須磨離宮公園 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1607ねこ488

公園を出て板宿まで歩きました。公園内には猫は一匹もいませんでしたが、町にはちゃんといます。カメラに向かって微笑を投げかけるべっぴんの猫さん。須磨区板宿大田町の猫 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1604マメ_488

山陽電車の線路沿いにスイートピーのようなものが...思わずあの歌が...須磨区山陽電車線路沿い離宮植物園近く AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1650ねこ488

上沢まで来ました。わかりにくいですが、写真の左側の黒い影も猫ちゃんです。どうも黒猫って人を警戒する子が多いように感じます。兵庫区会下山町神港高校近く AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1651正面488

実はこの場所では4匹ほどが集会を開いていました。兵庫区会下山町神港高校近く AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1752兵庫駅488D

会下山公園をぐるっと回ってJR兵庫駅までおりてきました。西日が美しかったので。兵庫区JR兵庫駅構内 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



大きい写真・その他の写真はこちらをどうぞ → SmallPhotoFactory (『WestKobe 神戸西部』の須磨・長田、兵庫及び『ANIMALS』CAT FAMILYのページ)




■おわり■




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PRAISE - CINEMA - S・アゴスティ監督「ふたつめの影」+トーク

shadowA.jpg
元町映画館にて現在開催中の「アゴスティの世界」で上映されている『ふたつめの影』を観にいってきました。この日は京都大学人文科学研究所研究員の松嶋健氏(注:ご本人も冒頭に念を押しておられましたが、精神科医(医師)ではありません)によるトーク(聞き手は大阪ドーナッツクラブの野村雅夫氏)もあわせて開かれ、専門家によるお話しをうかがえるチャンスを逃すまじと駆けつけたのでした。
イタリアの精神医療改革にのぞんだバザーリア(本作品の主人公のモデル)や、バザーリア法についてわかりやすく説明していただき、とても有意義な時間が過ごせました。ただ、残念なのは、時間が少々短く、もっともっと聞きたいことがあったということです。

shadowB.jpg
映画『ふたつめの影』は、イタリアにおいてすべての精神病院を違法とする「バザーリア法」の生みの親となった精神科医フランコ・バザーリアの体験に基くストーリー。イタリアの片田舎ゴリツィアの精神病院に院長として赴任してきたバザーリア氏がそこで見た悲惨な状況。彼は患者たちに「自由」を与え、最終的には町と精神病院を隔離している壁の破壊、患者の解放を成し遂げる。


「職員からの虐待は酷いものだった。しかし、自分のふたつめの影に逃げ込んだ時、何も感じなくなった」映画の中である年老いた患者がぽつりと告白した言葉である。


松嶋氏のお話しによると(以下、★まで松嶋氏のトークを要約):「ふたつめの影」とはバザーリア自身が指すところの「分身」である。この分身(=ふたつめの影)とは、精神病院という枠組みに適応するために患者自身が作り出したものだ。患者はそこで楽に生きていく(適応する)ために、「ふたつめの影」に逃げ込む。患者自身が選んで逃げ込んだ先なのである。つまり自由を阻む敵は精神病院のみではなく、患者(そして我々)の内部に存在するのだ。

では、「ふたつめの影」から患者を引きずり出し、自由にしてやればそれで事は解決するのか?そうではない。「(隔離)精神病院」という箱が存在している限り、外の世界で生きにくくなった患者達(そしてその周囲の人間もそう望むのかもしれないが)は結局また、壁の向こうの隔離された世界に戻り、自分の「ふたつめの影」の中に入ることで自らを守ることになる。

つまり、隔離精神病院そのものが存在している限り、これは終わらないのである。バザーリアは精神病院そのものを悪と考えたわけではない。当初はそこできちんとした「治療」を行なおうと努力したという。しかし結局、上に述べたようなこと(精神病院の存在そのものが患者の自由な心を奪うことになる)に気付いたとき、精神病院を廃止する(違法とする)しかないという答えにたどりついたのだろう。(★松嶋氏のトークより筆者要約)


冒頭近く、「自分を健康だと思っている人間をどうやって治すことができようか」というセネカの言葉が引用される。この言葉は後にも繰り返し使用されることになるのだが、(個人的体験のせいでもあるのですが)これはやはり心にちくりと突き刺さる。通常、人は病を自覚し、その苦しみから逃れる或いは苦しみを軽減させたいということで治療に取り組む。しかしながら精神病患者の場合、この病の特殊性でもあるのだが、問題を自覚していない場合が少なくないと思われている。この場合、彼らを病院に閉じ込めて「治療」(或いは正確に言うと「隔離」)することは正しいことなのだろうか。それは患者自身の為の「治療」なのであろうか。もっとあからさまに言うと、周囲の人間のための措置ということなのではないだろうか。松嶋氏によると、バザーリア法施行前のイタリアの精神病院はこの「治療」はまったく行なわれていなかったという。それがバザーリアに精神病院の存在について疑問を抱かせた発端であろう。精神病院は医療の場ではなく、まさに「収容所」と化していたのだ(正確に言うと、もともと「医療の場」として始まったのではなく、ちょっとおかしな人を集める「収容所」として始まったのであるから当然と言えば当然なのであるが(松嶋氏))。

ここであることに気付く。セネカの言葉の中の「自分を健康だと思っている人間」を、この映画において精神病患者そのものと解釈してよいのだろうか。アゴスティはこの言葉をそのままの意味、つまり「精神病患者の治療の難しさ」を表す言葉としてこれを引用したのだろうか。精神病患者は自分の病や異常さに気付いていないというのであろうか。もっと言うと、彼らは苦しんでいないと言うのであろうか。

私の答えはNOである。これは周囲の人間にとって都合のよい解釈なのである。狂人は何もわかっていない(正しいと思って行動している)のであるから、苦しみなどない、そう解釈するほうがわかりやすいし楽である。管理しやすいのだ。

ふたつめの影に逃げ込むと何も感じない、苦痛を感じないということは、その状態がセネカの言うところの「健康」である状態ということになるのではないだろうか。これでは治療など望むことはできない(患者本人が快適なのであるから)。つまり、治療不要の状態を作り出しているのは他でもない精神病院なのである。

劇中バザーリア医師は「壁を自分達で壊すことが重要なのだ」と言う。自分達で作り出した影は自分でしか消せないということなのか。エンディングの壁の破壊は、患者たちを縛り付けるふたつめの影を生み出す存在、病院そのものの破壊の象徴なのである。この建物が物理的に存在している限り、彼らは「ふたつめの影」から自由になれないのである。

本作品のエンディングを見て「カッコーの巣の上で」を思い出したのは私だけではないだろう。あの映画のラストでも、(実は原作の小説では主人公(語り部)である)ネイティブアメリカンのチーフが最後に独り、大理石の給水台のようなもので鉄格子を破壊して自由へと向かって歩き出す。チーフはそれまでは外に出ることを拒んでいたのに、だ。

トークで野村氏が松嶋氏に「映画でのラスト、患者達が壊された壁の向こうへと町へと歩き出します。あれは象徴的な行為ですか?それとも現実的な行為と見ますか?」という主旨のことを質問され、松嶋氏は「両方である」と答えられた。この辺りが「カッコーの巣の上で」(或いはアメリカの精神医療の現場)との違いであろう。つまり、「カッコーの巣の上で」で描かれたラストはあくまでシンボリックな行為であり、実際に全ての患者達が壁の外と歩み出てコミュニティと共存していくということはまだ(制度上、そして人々の心の準備としても)不可能であるのに対し、イタリアでは実際に法律によって「壁」を廃止したのである。これは受け入れる側にも大きな決断と勇気が要求されることである。きれいごとを言えば、精神障害者であっても同じ人間なのであるから隔離するなどというのはよくないと言ってしまえるのであるが、実際にそれを我が身に突きつけられたとき、「はい、皆さんを解放して、うちの子供達が遊ぶ公園で一緒に遊びましょう」と果たして我々は言えるだろうか。実際に映画の中でも「自由」を得た患者が塔から飛び降り自殺をするシーンがある。このような自傷他害の可能性をも受け入れることが、例えば日本でも出来るのであろうか。

実はトークの質問コーナーで、実際に精神病院に入院しておられ、先週(だったと思います)退院されたばかりという方から「映画での精神病院はかなりソフトに描かれている。本当の精神病院は垂れ流しなど日常茶飯事、まさに地獄絵図」という指摘があった。思うにアゴスティが描こうとしたものは、精神病院の実態の赤裸々な姿の暴露とか、ショックを与えるということではないと私は考えるので、描写がソフトであることには何の問題もないだろう。それよりも、壁の中にいる患者、医療者、そして壁の外にいる我々、の中にある、自由を阻む存在(=壁)、そしてその壁の破壊がいかに重要であるかということなのではないだろうか。

本作品はラストの「壁の破壊」による「行為の自由の獲得」が非常に印象的である。しかし、本当に倒すべき相手は「壁(=精神病院)」そのものではない。壁の破壊による「ふたつめの影」の抹殺、それにより得られる心の開放が何より重要であるということではないだろうか。




■トークで出たその他のエピソード■
・当時(1978年のバザーリア法により精神病院が廃止されるまで)、精神病院の院長はすべて政府(内務省)により指名、派遣されるものであり、その仕事の内容は「治療」ではなく「管理」(患者をいかにコントロールするか)であった。まさに収容所の所長のようなものである。なので院長が医師である必要性はまったくなかったのである。

・当時のイタリアの精神病院の9割は公立であった。バザーリアは院長としてゴリッツィアの病院に赴任してくるまでは大学病院内の精神科(私立)に勤めていたのだが、この大学病院で扱う患者というのは裕福な層であり、公立の精神病院とは全く異なる。医療においても大きな所得格差というものが存在していたのだ。




「ふたつめの影」(原題 "La seconda ombra")
製作:2000年 イタリア
監督・原案・脚本・撮影・編集:シルヴァーノ・アゴスティ
音楽:ニコラ・ビオヴァー
出演:レーモ・ジローネ ゴリツィアとトリエステの旧精神病院入院患者約200名
配給:大阪ドーナッツクラブ

私的評価:★★★★☆ 82点
大阪ドーナッツクラブ公式HP: http://www.osakadoughnutsclub.com/
神戸・元町映画館公式HP: http://www.motoei.com/


*追記:こちらの記事は新映画サイト『KOBE Day for Night 神戸で映画を』に引っ越しました。神戸のミニシアターを中心とした映画好きのためのサイトです。そちらもよろしくお願いします。

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PHOTO - CATS, CATS, CATS - 長田の高取山は猫だらけ

板宿から歩いて長田の高取山に登ってきました。びっくりしたことに、猫、猫、猫で猫だらけでした!(2011年4月20日。NikonD3100手持ち撮影。お天気:晴れ時々曇り)

D1438猫三匹488

ねこまんじゅう~!可愛い!寒かったせいでしょうか、三匹が枯葉の中できゅうきゅう寄り添っていました。神戸市長田区高取山町高取山 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



D1437三匹猫hiki488

左の子がどうもリーダーみたいで時折こちらを威嚇してきます。真ん中の子はすうすうと寝ていました。右の子はちょっとびくびくしている感じ。この左に実はもう一匹いましたが、仲間には入ろうとしませんでした。長田区高取山町高取山 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



D1438猫影488

そして振り向くとまた別の猫が!ちょっと変な顔。まっちゃん(松本人志さん)のひとりごっつに出てくる「にゃあー!」と鳴くアニメの猫に似ている気も。長田区高取山町高取山 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



D1432猫あし488

この猫は左後ろ脚をケガしていました。よたよた歩いていたので追いていくと途中でお腹の大きな妊娠猫と合流。この二匹と我ら二名との四名でしばらく歩きました。長田区高取山町高取山 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1458猫がれき後ろ488

かなり山を登った所に何かを取り壊した跡のような場所が。この子はこうしてずっとここにいました。何をしていたんでしょうかね。何かを見張っているようでしたが...長田区高取山町高取山 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



D1528神猫2488

「私は神だ」というモンスターエンジンの声が聞こえてきそう...長田区高取山町高取山白川大明神 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1534猫かげ横488

先ほどの神さんの子です。神さんのおかげでしょうか、なんか随分と落ち着いた子でした。長田区高取山町高取山白川大明神 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1603猫バス道_488

下山ルートはちょっと色々とあって大変な山道でした。なんとか市街地におりてくるとまた猫たちが... 長田区長尾町鷹取団地前バス停付近 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



D1658うじかわ488

11番のバスに乗って無事神戸駅まで帰ってきました(山が大変だったので今日は歩きませんでしたよ)。そしてここは、我らが(?)宇治川メルカロード。時間が止まったようなお店も多いです。でも最近この付近は「グルメストリート」とも呼ばれているとか... 中央区北長狭通(下山手通)8丁目メルカロード宇治川 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



1659まちかど488

阪神大震災の後にかなり早く営業を再開されたのがこのまちかどさんでした。やることがない私と母は「まっちかど、まちかど~♪」と歌いながら、毎朝ここでモーニングを食べるのが何よりの楽しみでした。中央区北長狭通(下山手通)8丁目メルカロード宇治川 AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G



大きい写真・その他の写真はこちらをどうぞ → SmallPhotoFactory (『Motomachi-中央区元町』のMotomachi Vol.3及び『ANIMALS』Vol. 3のページ)




■おわり■



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CapeDaisee

AUTHOR : CapeDaisee

Born and live in KOBE, JAPAN.
Love Hanshin Tigers, beer and cute tiny things.

神戸市出身・在住 女性
御多分にもれずタイガースファン。
何かを作るのが好きなので そして仕事と家事に忙殺されぬよう ジャムを煮たり写真をとったりしています。おうちで作るジャムのおいしさと神戸のいいところを伝えられれば幸いです。
好きな映画や本や音楽やモノやコトについても時々書いています。
でも最近は写真ばっかりだな...

   LINK :  SmallPhotoFactory

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